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講座を受講して、CIWを学習するには

CIWの学習を、認定パートナー(CIW-ATP/CIW-AAP)様にて、授業を受ける形で行うことも可能です。

開講スケジュールや開講科目などは、各パートナー様により変動いたします。


CIW公式サイトでは、特にどこの講座をお勧めすることはありません。

お近くのパートナー先を検索していただければ、連絡に必要な情報を入手することが可能です。


スポットで講座を受講したい

 

 CIW-ATPでは、CIWの各試験に対応した講座を開講しております。

 講座開講については、認定パートナーのご意思にお任せいたしておりますので、詳しいお問合せは、直接パートナー様にお願い申し上げます。

  ≫ 国内CIW-ATP(公認トレーニング・プロバイダー)一覧


学校で、授業として学習したい


 CIW-AAPは、学校法人を対象としているパートナー様になります。

 CIW-AAPに所属している学校法人様にご入学いただければ、CIWを授業の一環として学習することが可能です。

  ≫ 国内CIW-AAP(公認アカデミック・パートナー) 一覧



CIW・初級シスアド・基本情報の学習範囲イメージ※特区認定を受けているCIW-AAP様では……

CIWは、構造改革特区制度を活用したIT人材育成のための民間資格として認定されています。

現在、特区の新規申請は受け付けられておりませんが(内閣府より、2008年5月より、特区の新規申請が再開される予定との通知がされております)、既に特区制度を活用されているCIW-AAPパートナー様で学習することにより、従来どおり特区制度を活用し、一部の国家資格の午前試験が1年間免除となります。

CIWの学習範囲は、右図のように、経済産業省主催の情報処理技術者試験の範囲の多くをカバーしています。

特区制度を活用している学校での学習イメージ