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合格者の声

CIW資格をなぜ取得しようと思ったのか、取得後何がかわったのか……。
一足先にCIW資格を取得した合格者の方々から、メッセージがあります。

 ≫ あなたの合格体験記を募集中!ご応募いただいた方の中から抽選でQUOカード5,000円分をプレゼント!



矢原 弘樹 氏

筑波大学
教育開発国際協力研究センター (CRICED)  

研究員
矢原 弘樹 さん


Grand Master CIW Developer資格

CIWファンデーション試験
CIWサーバアドミニストレータ試験
CIWインターネットワーキングプロフェッショナル試験
CIWセキュリティプロフェッショナル試験
CIWウェブ言語 JavaScript試験
CIWウェブ言語 Perl 試験
CIWアプリケーションデベロッパ 試験
Javaプログラミング サンマイクロ試験
CIWデータベーススペシャリスト試験
CIWエンタプライズスペシャリスト試験
CIWサイトデザイナー試験
CIW eコマースデザイナー試験

2007年10月、最強資格“Grand Master CIW Developer”を筑波大学 研究員の方が取得されました。

Grand Master CIW Developerとして認定されました筑波大学の矢原氏を紹介いたします。

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井下 佳之 氏

日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
産業システム事業部
第1産業システム本部

井下 佳之 さん


Grand Master CIW Developer資格

CIWファンデーション試験
CIWサーバアドミニストレータ試験
CIWインターネットワーキングプロフェッショナル試験
CIWセキュリティプロフェッショナル試験
CIWウェブ言語 JavaScript試験
CIWウェブ言語 Perl 試験
CIWアプリケーションデベロッパ 試験
Javaプログラミング サンマイクロ試験
CIWデータベーススペシャリスト試験
CIWエンタプライズスペシャリスト試験
CIWサイトデザイナー試験
CIW eコマースデザイナー試験

2007年7月、すべてのCIW資格を取得された方が、日本から誕生しました。

世界で初めて"Grand Master CIW Developer"として認定された日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社の井下氏を紹介いたします。

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栗原 渓夏さん

中央情報専門学校
栗原 渓夏 さん


わずか2ヵ月で、CIW試験に合格


CIWアソシエイト資格

CIWファンデーション試験

 僕は高校では普通科でしたので、情報の授業でワープロソフトや表計算ソフトの使い方は学びましたが、コンピュータについて詳しく学ぶ機会はありませんでした。中央情報専門学校を選ぶときも家から近くて通いやすいし、コンピュータのことを知っていれば就職で役立つかなという気持ちで入学したので、本格的にコンピュータの勉強を始めたのは専門学校入学後です。

 ですから基本情報技術者試験がどんなものなのかも知らず「国家試験」だから取得したほうが有利そうだけど、難しいから卒業までの2年間かけて取得するつもりでした。ましてや学校で、はじめに「CIWファンデーションを取得する」といわれたときに、「CIWってなんだぁ」と思いました。

 ですが先生から「CIWファンデーションに合格すれば、 IT特区認定校なので基本情報技術者試験で午前問題が1年間免除になる。なによりもCIWの公式カリキュラムで勉強することで、インターネット基礎、ウェブページ作成基礎、ネットワーク基礎と今後必要になる知識をしっかり学べるし、CIWの資格は世界標準だから絶対に役立つよ」といわれました。

  授業では公式テキストを使用し先生に解説してもらうことで、これまで知らなかったことを基礎から学ぶことができ、コンピュータ初心者の僕でも理解できました。公式カリキュラムを受講したことで、勉強を始めて2ヵ月かからずにCIWファンデーションに合格したことは「初心者の僕でもやればできる」という自信となりました。1年生の秋には基本情報技術者試験にも合格、今はソフトウェア開発技術者を目指しがんばっています。


成田 孟史 さん

中央情報専門学校
成田 孟史 さん


CIW資格で、基本情報も一発合格


CIWアソシエイト資格

CIWファンデーション試験

 

 僕は工業高校にいた頃から基本情報技術者試験に向けて勉強をしていました。いろいろなテキストを使い勉強していましたが難しくて、自分の判断ではとても合格ラインには及ばなかったので高校在学中には結局一度も受験をしませんでした。

 ですから中央情報専門学校へ入学したときも、卒業までに基本情報技術者試験に合格できることを最初の目標としていました。

 ですが入学後に学校からIT特区認定校になっているのでCIWファンデーションに合格すれば1年間めざす基本情報技術者試験の午前問題が免除になると知ったときには、本当にびっくりしたと同時に、それなら1年生のうちに基本情報技術者試験に合格できそうだと感じました。

 学校ではCIWの公式テキストを使用し先生がポイントを丁寧に解説してくれ、質問にも詳しく説明してくれるので理解しやすくCIWファンデーションの試験にすんなり合格することができました。

 もちろん1年生の秋には午前問題試験免除で基本情報技術者試験に1発で合格!

 今は基本情報技術者試験の受験前に、CIWファンデーションの勉強をして資格を取得して本当に良かったです。なによりもCIWの資格なら世界でも通用するので、もしも将来海外へ行くようなことがあっても、胸張ってCIWの取得者だといえることは、自分にとって大きな自信につながりました。これからもがんばります!


東口 昇 さん

有限会社アトラクティブシステムズ
代表取締役
東口 昇 さん

資格の取得が起業決意のきっかけ
マスター資格への道


マスターCIWデザイナー資格

CIWファンデーション試験
CIWサイトデザイナー試験
CIWeコマース・デザイナー試験

 私がマスターCIWデザイナー資格を取得したのは、ちょうど一年前になります。起業するために私自身のスキルを形にする必要があったからです。前職はUnix系システム管理者として勤務していました。世間では経験が実績として評価されるので、同分野の評価についてはそれほど問題にする必要がなかったのですが、Webサイト構築に関しては具体的な実績がなかったので、CIWでスキルを証明することにしました。取得後、すぐに有限会社を設立し、世間が認めてくれたことに大変満足しました。

  取得することによるメリットは多大なものでした。名刺にマスターCIWデザイナーのロゴを印刷して名刺交換をする際には、お客様に対するアピールにつながります。また、CIW資格そのものを知らないお客様についても、名刺に印刷してあるロゴについての説明を求められることもあります。資格の説明をすることでお客様の信頼を得ることもできますし、それが引き金となり受注に結びつくこともありました。

  今後試験を受験される方々には、取得した資格を「どう使うのか?」ということを吟味し、受験していただければいいと思います。自分自身が合格しなければならない理由が具体的であればあるほど頑張れると思います。皆様の合格を心より祈っております。

 東口さんが設立された会社のご紹介

 弊社はインターネット技術を利用し、様々なサービスをお客様に提供するウェブサイト製作会社です。

 仕事の大半はサイト構築で、それぞれの業種に対応したご提案を、ご用意しております。ドメイン取得からサイト構築まで一貫したサービスで、お客様をサポートしております。